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姉弟の近親相姦セックス動画サンプル

実の姉と弟が獣のように禁断のセックスに溺れる動画選集

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はじまり

僕と姉は4つ違いです。
僕の名前は裕樹(ひろき)で姉は雅子(まさこ)といいます。
姉は僕のことをいつも「ひろくん」と呼んでいました。

初体験は僕が高校1年の時。
「初体験」といっても、セックスというより、
性的な異常体験つまり姉との近親相姦のスタートです。

姉とは子供の頃は離れて暮らしていたことがあります。
母親が病気で長期入院したことが原因で、自分のことがある程度できる姉は父親とともに生活し、まだ小さかった僕は祖父母のもとに預けられていたのです。
母が回復して家に戻ってからは、姉弟いっしょに生活するようになりましたが、僕は中学生、姉はすでに高校生でした。
しばらく離れて生活していたせいか、僕はどうしても姉の「オンナ」の部分を意識するようになってしまいました。

一緒に食事をしたり、普通に家族の団欒で会話するのに違和感はありません。
でも、干してある洗濯物の中に姉の下着があるのを見ると、胸がぎゅっと痛くなって下半身に「ずん」とした感覚が走りました。
そしてすぐにおちんちんが勃起し始め、顔が熱くなってくるのでした。

お風呂に入るとき、脱衣場所に脱ぎ捨ててあった姉の使用済み下着の臭いを嗅いでからは、毎日でもそれをしないと気がすまなくなり、さらにその下着をこっそりと自分の部屋に持ち帰り、臭いを嗅ぎながらオナニーをするようになりました。
射精した後はすぐに下着をもとの場所に戻しておいたので、そのことがばれることはありませんでした。
いえ、たぶんばれていないと勝手に思っていたというのが事実です。

僕が高校1年になり、姉は大学生となっていました。大学が比較的近くにあったので、姉は家から通学していましたが、
テニスサークルに参加して、帰りが遅くなることも多々ありました。
僕は、姉の下着を使ってオナニーをすることが止められなくなっていて、こっそり姉の部屋に忍び込んで下着を持ち出すことまでするようになっていました。

その日、高校の中間テスト期間で、僕は早めに家に帰っていました。
父母とも出かけていて、家には僕一人でした。
ひとりであることをいいことに僕はいつもように姉の使用済み下着を使い、自分の部屋でオナニーをしていました。
誰も未だ帰らないという安心感から、部屋のドアは開けっ放しで。

右手で姉の白いパンツとブラを交互に顔に押しながら、左手で硬くなったおちんちんをしごきます。
「ああ、お姉ちゃん」「そんなことしたらだめだよ」
僕は、姉とのセックス、いやどちらかというと姉に犯される自分を妄想しながら興奮をたかめていきます。
硬くおおきなった陰茎を左手ではげしく上下させながら、姉のパンツを口の中に押し込んでいきます。
大きな声を出さないようにするためと、姉に口を塞がれて無理やり犯されている自分を想像しながらするのです。
全身の筋肉が張り詰めて、下腹部に熱い熱い感覚が走り、そしておちんちんの先端から液体が噴出します。
「あっがああ!はっふうう!」その瞬間は、下着がつまった口からよだれとともに声を発してしまいます。

cum37.jpg



「ひろくん!」
僕は心臓が破裂したかと思いました。
部屋のドアの外に姉がいました。



ane1.jpg

*画像は本文とは無関係です。



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テーマ:日記 - ジャンル:アダルト

  1. 2009/02/27(金) 18:53:50|
  2. 初体験
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  4. | コメント:0

はじまり2

「ひろくん」「いつもそんなことしてたんだ?」
僕は下半身を隠すことすらできずに、からだが固まってしまい、ただ姉の目を見つめるしかありませんでした。
お腹には精液が飛び散ったままで、ゆっくりと腰のほうへ流れていくのがわかりました。
「あっう・・・」声が出ません。
何とか流れる精液を拭取ろうと、姉の下着を口から出してお腹へ持っていったけど、すぐその手を止めました。
このまま姉の下着で精液を拭取るわけにはいかないと思ったからです。
とにかく何とか上半身を起こして、丸出しの下半身を姉の目から隠そうとしました。
「だめよ!そのままでいなさい!」
姉の厳しい口調に、またからだが硬直してしまいました。

「ひろくんもやっぱり思春期の男の子なんだね」今度は優しい声で言いながら、姉は部屋の中に入ってきました。
部屋に入った姉は、ゆっくりとしゃがみこむかたちで僕のすぐ近くにきました。その目は僕の下半身に見据えられたままです。
僕の陰茎はまだ萎えずに硬直したまま。下腹部に飛んだ精液はすでに透明の液体となって半分以上が下に流れ落ちています。
僕は、恥ずかしくて恥ずかしくてもう姉の顔を見ることもできずに、自分の下半身にだけ目をやっていました。
顔が燃えるように熱く感じ、頭には痺れるような感覚が走っています。
「ひろくん、男の子だからマスターベーションするのはわかるけど、私の下着を使うのは止めて欲しいな」
「だって、ひろくん、私の下着を使って、何を想像してるの?」
「・・・もしかして、私とセックスしてるとこ想像してるの?」
「お姉ちゃんとセックスしたいの?ねえ?」
矢継ぎ早の質問に、僕は何も答えられずにただ俯いていました。
とにかく、みっともなく勃起したおちんちんを晒していることが苦痛でした。

「何とか言ってよ!」姉は僕の下あごに手を当てて上を向かせました。
「ごっごっごめんなさい」喉が枯れてかすれたような声を出すのがやっとでした。
「ねえひろくん、何でお姉ちゃんとセックスすることなんか考えるの?だって私たち血の繋がったほんとのきょうだいだよ」
『ほんとのきょうだい』僕はそのことばを聞いた瞬間、吐きそうなくらいの胸の痛みを感じました。

「でもひろくんのここってすごい大きいね」
「あっいや!」姉の指が僕の陰茎をなぞるように這うのを僕は抑えようとしました。
「じっとしてなさいよ!」

hajime2.jpg
画像と本文とは直接は関係ありません。



沙千佳は、女子大生刑罰官だ。あるとき、学院の学長が「千秋先生に痴漢した罪」で囚人房に送られてきた。沙千佳は、檻に学長を監禁し、囚人28号と命名した。今日も檻の中からブーツを舐めさせ、檻から出し、拷問が始まった。スリッパで思いきりお尻をたたき、お尻をブーツで蹴飛ばし、乳首責め、嵐のようなビンタ等の拷問が繰り返された。28号はたまらず、千秋先生に対する痴漢罪を認めた。女子学院の奴隷におとされ、食事はブーツで踏まれたケーキ、水は小便を飲まされ檻で飼育された。逆海老縛りで足にキッスをし、背中、顔を踏まれ、足でバナナを食べさせられた馬として調教されるが、潰れてしまう。激しい乗馬用鞭、バラ鞭、一本鞭が襲い、完全な奴隷に調教された。ある日、学長候補の千秋先生が訪ねてきた。ライバルの前で、教え子の沙千佳の屈辱的な虐待が始まり、更に千秋先生からも嵐のような鞭打ちが始まった。



なんの前触れもなく、一切の容赦もなく…。“痴女を超える痴女”鬼畜女。薄笑いを浮かべ、目に狂気を宿しながら男という名の餌を求めて降臨。拘束され鎖に縛られた男たちは隠語を浴びせられながらバイブをぶち込まれ、貪り喰われるように真っ赤な柘榴の沼に呑みこまれていく。男たちは完膚なきまでに痛ぶられ、羞恥と屈辱のマグニチュードに悶えながら、狂夢の果てに頭蓋骨を貫く陶酔感にうち震えていく…。






  1. 2009/03/13(金) 12:39:23|
  2. 初体験
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

はじまり3

「じっとしてなさいよ」
姉の言葉を命令として受け取った僕はそれに従いました。
『姉の下着を使ってオナニーしているところを見られてしまった』
姉に何をされても文句は言えないと観念していました。

姉の指が僕の陰茎から陰嚢つまり金玉へと移っていきました。
「ひろくん!ねえ!ひろくんの金玉掴んでもいい?」
僕は姉の言うことの意味が良くわかりませんでした。
「えっ?掴むって?」
「こういうふうにするの!」
姉は、右手で僕の睾丸ふたつを同時に包み込むように握りました。
「うあっ結構大きいのね、手に入りきらないじゃない」
姉は僕の顔を覗き込んで言いました。
口は笑っています。
僕は恥ずかしさでまともに姉の目をみることができません。
それに玉を握られた状態がこんなにも怖いなんて思いもしませんでした。
『男の一番弱いところを姉に握られている』
僕がちょっとでも抵抗したり、姉の気に障ること言ったら最後、姉は手に力を入れて
簡単に僕の玉を握りつぶしてしまう・・・
そんな恐怖です。
実際には姉の握力くらいでは睾丸をつぶすことはできないでしょう。
でも握られているというだけで、身動きできないような恐怖を味わうには十分でした。

「うわあ!こうすると何だか気持ちいいね」
姉は手のひらの中の玉をぐにゅぐにゅっと揉むように動かし始めました。
それほど強い力ではないので、痛みはありません。
でもいつ思い切り力を入れられるかと思うと僕の恐怖は相変わらずです。
「ひゃああ!この感触堪らないわあ」

「あっ!ちょっとそんなに・・・それ強すぎ」
姉の指の力が強くなってきたのを感じた僕は何とかこれ以上強く握られるのを避けようと思って
姉の腕に軽く触れました。
「何よこれくらい大丈夫でしょ」
あっぎゃあ!
姉は動かしていた手を止めて、強く握ってきました。
姉の握力と手の大きさからすると本来それほどの痛みはないはずですが、姉の指はちょうど僕の
ひとつの玉を親指と人差し指で挟み込むようなかたちで握っていました。
これは痛いです。下腹部を突き抜ける激痛が襲ってきました。
「お姉ちゃん!それはだめ!ちょっと待って!」
「なんだあ、これくらいで悲鳴あげちゃうの?男って弱いね」
「ああでもこの感触!最高にいい!これくらいの力なら大丈夫ね?もう少し弄らせて」
姉は、握る力を緩めてまた玉を揉み始めました。
ぶにゅぶにゅっと揉んでいます。
「はああ・・・」
姉が息を吐くような声を出しました。
姉の顔が少しづつ赤くなっていくのが判りました。そして眼はぼおっとしてきてます。→FC2 Blog Ranking

tubusi4.jpg


なんの前触れもなく、一切の容赦もなく…。“痴女を超える痴女”鬼畜女。薄笑いを浮かべ、目に狂気を宿しながら男という名の餌を求めて降臨。拘束され鎖に縛られた男たちは隠語を浴びせられながらバイブをぶち込まれ、貪り喰われるように真っ赤な柘榴の沼に呑みこまれていく。男たちは完膚なきまでに痛ぶられ、羞恥と屈辱のマグニチュードに悶えながら、狂夢の果てに頭蓋骨を貫く陶酔感にうち震えていく…。

アウトサイド












  1. 2009/03/24(火) 18:36:32|
  2. 初体験
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

はじまり4

僕は睾丸を姉にぶにゅぶにゅされながらじっと動くことができずにいました。
姉の顔はぼーっとしてきました。
「あああっ気持ちいい」姉の口からくぐもった声が出てきました。
姉の目は宙を舞っているいるように空ろにみえます。
「ひろくんの此処ってすごい!ああこれ!これいいわあ」
そして姉は座ったままの姿勢で両足を開き始めました。
姉の左手がスカートの中に入っていきます。
左手はスカートの内側にたどり着きそして下着の中まで滑り込んだと思います。
姉の右手は僕の玉をにぎにぎしながら、左手で自分の女性器に触れたのでしょう。
急に姉のからだが前のめりになりました。そして今度は大きく後ろへ反らします。
「あああっふうう」姉の口からは動物的な吐息が出てきました。
「はあっはあっはあっはっふううう!あきいいいい!」
姉はすでに動物と化しています。
もう僕のことなんか気にしていません。
右手で僕の玉を揉みながら、左手は自分の大事な部分に触れそしてからだが大きく
揺れるくらい感じています。
僕は姉のそんな姿を見て、頭が完全に混乱してしまいました。
まず姉に自分のオナニーを目撃された。それも姉の下着を盗んで。
そして姉に自分のおちんちんをじっくり見られてそのうえ触られている。
さらにさらに姉は僕のおちんちんを触りながらオナニーを始めた。
血の繋がった姉に自分の痴態を見られてそしてそれを見た姉がこんなことするなんて!
恥ずかしさと昂奮の異常な複雑さで僕の心臓は破裂するかと思うくらい激しく打っています。
そしてそんな複雑な心境にもかかわらず僕の陰茎は痛いくらいに勃起してしまいました。

nigiri1.jpg

「ああああっいやあああ!」
僕のおちんちんを掴んだ姉の手に力がこもりました。
『痛あ、くううう』
それは激痛でした。僕は玉が潰れるんじゃないかと思いました。
姉のからだが、びくんびくんと波打ったかと思うと急に前に倒れて動かなくなりました。
はあはあはあはあ・・・姉は荒い呼吸音だけさせています。
右手はまだ僕の睾丸を握ったままです。
「お姉ちゃん」僕は姉に声をかけました。
僕のおちんちんにはずきずきとした痛みが残っています。

そしてこれが僕と姉との異常な性的関係の始まりでした。
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  1. 2009/03/31(火) 17:26:19|
  2. 初体験
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夏の日1

両親が出かけて二人きりになると必ず姉は僕の部屋に入ってきます。
「ねえ、ひろくんって結構女子にモテルヨネ?」
姉は僕のベッドに腰掛けて話しかけてきました。
夏の暑い日だったので、姉はタンクトップに短パン姿です。
僕は姉の胸の膨らみを見てどきっとしてしまいます。
これまではそんなことあまり意識したことなかったのですが、あのとき姉にオナニーを見られて
そして姉におちんちんを触られて以来僕にとっては姉ではなくて「おんな」になってしまったのかも知れません。
「えっ?そうかな・・・僕にはよくわからないや」
同級生の女の子から手紙をもらったり、突然告白されたりしたことはありました。
でも姉に対してはなぜかそれを素直に言うのが恥ずかしくて誤魔化してしまいました。
「だってね、清美がさあ、ひろくんのことかわいいかわいいって言うしさ、そりゃ私だって姉弟だけどかなりかわいいと思うもんね」
清美というのは姉の仲の良い友達です。
僕は恥ずかしくて顔が熱くなってきました。
「いやねえ、なに赤くなってんの?」
姉は笑いながら僕に近づいてきました。
「ねえ、おちんちん出して」
僕は心臓が痛くなるくらいどきどきして俯いてしまいました。
「ほらちょっと立ってみて、ひろくん!早く!」
姉は僕の腕をとって持ち上げます。僕は椅子から立ち上がります。
姉は僕のジーンズのボタンを外しにかかります。
「いいよお姉ちゃん、自分でやるから」
「いいからじっとして!」
姉はボタンを外すとジッパーをゆっくり下げます。
そしてジーンズをはがすように足元まで下ろしました。
Pup0003_14.jpg


ブリーフの前はすでに勃起した陰茎で大きく膨らんでいます。
姉は膨らんだブリーフを一気にずり下ろしました。
勃起した陰茎がバネのように跳ね上がります。
「ひゃあおもしろいね、もう一度やってみようかな」
姉は笑いながら僕の硬くなった竿を指でいったん押し下げてから離します。
僕の陰茎はまたぴょんと上に跳ねます。
「きゃああ、ははは」
姉は面白がって何度も繰り返します。
「お姉ちゃん、ごめんもう痛いよ」
「わかった!ごめんね。もうしないから」
姉はちょっとため息をついて手を止めました。

「ひろくん、そのままベッドに寝て」
「うん」
僕は次に何が起きるのかわかります。そしてそのことにまたどきどきしてしまいます。
足元に絡み付いていたジーンズとブリーフを脱いで、下半身丸出しで僕はベッドに横たわりました。
姉も短パンを脱ぎました。
姉の着けていた下着は紐とわずかな布部分だけのすごく大胆な下着でした。
姉はその下着も一気に脱ぎ去りました。
姉の陰毛がくっきり見えます。姉は毛深いほうだと思います。

hair2.jpg




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  1. 2009/04/05(日) 16:05:29|
  2. 初体験
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